丹青社の採用情報

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丹青社の採用情報

22012年のZOZOCOLLEや2010年に行われた上海万博の日本産業館の中でもコクヨの未来体験郵便局のイベントブースの制作をしたことでも知られているイベント会社が丹青社です。丹青社もかなり人気の高い企業であり、イベント空間の調査はもちろん、商業空間、パブリック、ホスピタリティ、文化、ビジネスといった空間デザインや企画、設計、制作、施工、運営までをトータルで提供している企業になります。丹青社の採用情報は、同社のホームページ上で確認することが可能です。

転職希望者のキャリア採用については、営業職、制作職、構造設計職、設備設計職の4職種で募集が掛けられている状態です。丹青社の職種を大まかに分類した場合、営業職とプランナー職、デザイナー職と、制作職に分けることができ、それぞれに与えられる役割が違ってきます。募集が出されている中でも制作職の役割は、空間づくりの提案内容について、法令に対しての対応や環境対策に配慮をしながらも、施工の観点から現実化が可能なのかどうかを検証します。

また現場調査や図面チェック、材料などの検討や広報などの検討を行なったり、それらに基づくコストの積算まで行います。実際の講じに入れば、予算や品質、安全面といったものの管理を行なっていき、イベントに必要な映像や音響、照明などの空間演出の手配までを任されることになります。つまりは、イベント工事全体をコントロールしていく仕事です。応募資格は、専門卒以上の学歴と、内装やディスプレイなどの業界経験3年以上。明確な資格として、一級や二級建築施工管理技士資格や、一級、二級建築士の資格を有している方は優遇されます。

勤務時間は9:00から17:45で給与に関しては経験を考慮の上、当社規定により優遇とだけ明記されていますから、具体的な給与や待遇面を把握したい方は、転職エージェントなどに登録をして、自分のスキルや知識、経験等を評価してもらった上、具体的な数値をリサーチしておきましょう。

ちなみに年収比較サイトなどで丹青社の年収を見てみると、平均年齢41歳で、平均年収は709万円となっていますから、参考にしてみましょう。ただし、30歳時の平均年収は552万円となっています。業種別便臭ランキングでは、サービス業界というカテゴリーの中で22番目の年収の高さを誇っている企業です。休日は、土日祝日の完全週休二日制となっています。他のイベント会社にも見られる特徴ですが、福利厚生が充実している所は丹青社も同様ですね。

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